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大学院入院生活

福岡5年目。この春から大学院に入院(全治2年)。

うわっつら

またまたどうでもいい話である。中身の無いエントリーが嫌だという方はブラウザの戻るボタンを押してそそくさとご退場頂ければ幸いである。

 

最近、よく昔の出来事が断片的に、走馬灯のように思い出されることが多くなってきた。理由は定かではないが、生きることに満足していないからだろうか。

思い出される内容も割とまちまちではあるが、割と幼少期が多い。主に小学生ぐらいまでだろうか。時間の流れは残酷である。人生、なるようにしかならないのかなあ。安らかに眠りにつきたいが、生きることが一種の地獄の一環であるように思えてくる(こんなことを書いてしまうと、宗教の一種のように思えてくるかもしれないが)